アイラボワンデーが使い捨てカラコンだけどジーニーが好き

アイラボワンデーやジーニーカラコンでボリュームのある瞳

希望を言えばきりがないのですが、その理想に近づいたくれたのがアイラボワンデーだろう。今はジーニーのトリコですけどね。

ワンデーならアイラボで1年ならモテコンで気になる悩みを修正

それぞれのメリットがあるから奥が深いと感じるカラコンについてです。
使い捨てのメリットはその手軽さにあるわけですが、1年使用には価格のメリットがあります。
しかし、保存液だったりケアについて悩むことがあるのも確かです。
酸素の透過に影響が出るそうなので、ちゃんとお手入れしておかないと、目の病気になりそう。
いくらきれいに洗浄しても、完全に汚れを取り除くことが出来るかはわかりません。
神経質な性格な疲れやすいです。
さてそれぞれで好きなのといえば、アイラボワンデーだったり1年のモテコンだったりですね。
どちらも人気通販サイトでよく見かけますから知ってる人も多いのではないでしょうか。

可愛い甘めにモテコンピンクショコラ

1年使用で14.0mmカラコンといえばモテコンですよね。
そして、5色ある中の「ピンクショコラ」が特にお気に入り♪
でも、強いピンクじゃないんで、実際は薄い茶色でピンクをほとんど感じないかも。
だから、毎日使えるカラコンとしてもいいんじゃないかな。
2枚で4,200円で1年使えるんだから、そりゃランキングでも人気になるよね。

 

まあ人気カラコンというだけあって、ネット上に口コミやレポが溢れています。
だから全部見るなんてとんでもなく無理なわけですが、毎日時間を見つけてはチェックしています。
そんなこと知ったって、結局自分にはどうかってのが大事なわけですが、他の人たちはどう思ってるのかと気になるタイプなんです。
やっぱりピンクというよりブラウンという意見が多いですし、実際そうですよね。
装着感については人それぞれですが、良いって人も多いと思います。目の涙の量なんかも個人差があるでしょうから、これはあくまで着けた人がどう感じるかってのが大事ですけどね。
いかにもカラコンつけてますってのが嫌ならモテコンはいいと思うけどな。逆にもっと派手に盛りたい人には物足りないでしょうね。

目元を制する女性はカラコンでさらに圧倒的

部分的なメイクの必要性がどうこうより、顔全体、もっと言うと姿全体を底上げしたい気持ちがあります。
でも今はカラコンブームなので、目元をまずは完璧にしたい。もちろん、その方法もこれから段階的に変化はでてくるとは思いますが、主導権をいかに握るかということは考えています。

 

私がジーニーカラコンを知ったきっかけは、カラコンがいいって人のブログを見て、どこで売ってるのかなって探してると、たどり着いたんです。
カラコンを売ってるお店って凄く増えた気がするけどどうなんだろうな。
でも、つけてるこも増えてるし、それだけ販売する店が増えても不思議ではないけどね。
PCでは買えないので、スマートフォンやモバイルからの注文になるようです。ですので、もし購入する場合は、その手の媒体からアクセスする必要がありますね。時々クーポンコードを書いてるブログを見たんだけど、どこで見たか忘れてしまったんです。
カラコンが安全か、売ってるカラコンは危険ではないのかなどと書き込みを見かけますが、結局は使う人次第ではないのかなと思うんですが、どうでしょうか。
明らかに危険なのってこんなに長く売れないんではないかなって思ったり。まあ勝手な憶測ですけどね。
もう少し書きたいことがあるので、別の機会に書き込みしたいと思います。

 

ちなみにジーニーカラコンでいうところの、相当盛れるカラコンというのは、状況によっては失敗したと思うかもしれません。その理由は他のページに譲るとして、自分の美学に反するかもしれないということです。

  1. 最大級に盛れるカラコンがジーニー
  2. ブログでよく見かけるのがジーニーカラコン

心理的に言うと、初対面の相手から主導権を奪いたい性格ですよ、私はね。

そしてジーニーカラコンを見つけて変わった心境

センスはないほうだと思いますが、そんなことは別にいいんです、自分が納得できるものなら。
さて今日紹介するのはジーニーカラコンというものです。トップページでの最後の記事になりますので、こちらが最新と思ってもらえればと思います。
ジーニーカラコンぎんろう画像
超人気シリーズとなっております銀狼です。ぎんろうって読むはずですが、間違ってたらごめんなさい。

 

注目カラコンとして取り上げられることも多いジーニー カラコンですが、種類としてはカジュアルでパンチがきいたのもあるし、上品な発色だから毎日使えそうなのもある。
私の中では薄めのブラウンが好きなんですが、それだけでも相当な種類があるからしっかりと盛ることが出来るのも特徴ではないでしょうか。


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