機会を逃さないためのカラコンエクササイズ

未来の機会はチャンスと思うためのカラコン

頼みごとには出来るだけ応えるようにはしていますが、所詮自分のためのカラコンなんです。

機会損失を少なくするためにカラコンの前向きに

チャンスのためには準備が必要だといいますが、すっぴんで、カラコンもつけず、スウェットのまま、近所をうろついていると、それこそ意中の男性に出会ってしまったらどうでしょう。
それで印象が悪いほうへ向かうのではないでしょうか。
なので、いつでもばっちりな格好をしておきたいと思ってる私がします。

完璧でなくてもある程度の身なりは常日頃から

常日頃からのカラコン
では、アイメイクでいうとカラコンですが、どういうのがいいか、それはロデオも一つの候補になるでしょう。

 

ロデオカラコンの中でも特に人気といえばピンキーデビルですかね。ウルトラビッグも発売されて、7色のカラバリで盛れる度アップですね。
ピンキーデビルで14.5mm、ウルトラビッグで14.7mmというレンズ直径(DIA)の違いはありますが、発色やデザインは一緒みたいですよね。
ロデオの代表的なシリーズといえば「ピンキーデビル」でしょうかね。
私は前からそう思ってます。
今は、ウルトラビッグが登場したので、

  • ロデオ ピンキーデビル
  • ロデオ ピンキーデビル ウルトラビッグ

の2シリーズありますね。
ピンキーデビルの発色やレンズデザインは同じで、違いは、

  1. レンズ直径&着色直径
  2. ベースカーブ
  3. 販売価格

くらいでしょうね。
ですので、どちらを選ぶかとなると、

  • 14.5mmのピンキーデビル
  • 14.7mmのウルトラビッグ

というレンズ直径と、

  • ピンキーデビル 度なし1,780円、度あり2,980円
  • ウルトラビッグ 度なし1,980円 度あり3,480円

と少しだけウルトラビッグのほうが高いです。

 

ピンキーデビルとウルトラビッグのスペックを見ていきましょう。
似てる部分が多いので共通点からいきます。
まずは、カラバリ。
7色展開ですが、デザインも同じで、ブラウン・グレー・ブルー・グリーン・ブラック・ピンク・バイオレット(VIOLET)の7色になります。
度あり度数ですが、-0.50〜-10.00で同じですね。
キャストモールド製法なので、レンズが薄いという話も聞きます。ただ、目が乾きやすいという声も多いようですが、これは逆の意見もあるので、付けてみないと分からないでしょうね。
同梱できるシリーズとしては、REVYとクチュールです。
もちろん、ロデオのシリーズ内で同梱はできますね。
異なる点も一応書いておきます。
大きな違いはレンズの大きさですね。
ピンキーデビル14.5mm、ウルトラビッグ14.7mmですので、この違いが決めてになるかな。
少しだけウルトラビッグのほうが高いんですが、送料がかかりますが、それでも、ロデオカラコン1年使用ですからね。コスパは良いといっていいでしょう。
盛れるカラコンといえばロデオって思ってる人も少なくないからこれだけ人気が続いてるのかなと思います。
それぞれのパッケージ画像ですが、今も同じか分かりませんが、可愛くてオシャレですよね。

 

前回はジーニーカラコンにしましたので今日は変えてみましたがどうでしょうか。根拠となるものは何もありませんが、選択肢が増えることにより、記憶の中にイメージしやすくなることはあるだろうね。


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